大切なダイビング器材 オーバーホール実施

北風、寒いシーズン、温かくなる日を待ちながら。ダイビング器材のオーバーホールを実施。

やっぱり、接合部など青さびや塩の結晶ができています。エアー漏れをするような状態ではないですが、安全と安心の為にオーバーホール。

Bism重器材をオーバーホールに出される際は、ビーイズムケアーブックを一緒に出してください。指定消耗品の5回分無料チケットが付いています。

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